日々是暇

また会う日まで

急すぎてちょっと信じ難かったけど、大事な友人の一人が東京を出ることになった。

思考とか人生の考えとかが一致していて、いつも周りのコミュニケーションを円滑にしてくれていた大切な人だったので、さびしくないと言ったら嘘になる。

でも、新天地の扉を開ける彼はカッコよくて。自分も負けていられないなと思い、次の大きな山への励みになった。

さぁ、今年の大勝負一発目。

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