直近でDaigoと宮迫が謝罪動画を上げた。
Daigoの方は直近のかなり問題がある動画に対しての謝罪で、宮迫は雨上がり決死隊解散の一因が自身の身の振り方であったことへの謝罪。前者の方が、かなり問題だったのですが…
個人的にはそれぞれ反省もしているようなので、そこに深く突っ込むつもりはないのですが、それぞれの動画の切れ方が違うなと。
宮迫は最後言葉を詰まらせながら、お辞儀して終了。Daigoは一人で、しかもライブ配信だったので、涙ながらに謝った最後は自分でカメラのスイッチを切って終了。
仕方ないのですが、「謝罪動画を本人が止める」というのが、「まぁ、ここら辺で良いか」に見えなくもないということ。
いえ、分かるんです。撮影者なし、編集なし、ライブ配信での謝罪こそが、生の声で、誠意を伝えられると考えたこと、それは一理というか二理も三理もあることでしょう。
ただ、双方見比べて感じた違和感は、「謝罪動画を本人が止める」というこの動作にあった。