最近、ようやく言語化できてきた。自分にとってかっこいいと思える人。
自分の分からないところで笑える人
これかなと。
時事でもスポーツでも専門知識でも良くて、とにかくその知識内において笑っている人はなんかかっこいい。
大事なのは、だからと言って「物知り」にあこがれているわけではないということ。知識を持っていて、それに1ひねり2ひねり加えて、笑に昇華できるユーモアセンスも持ち合わせていること。それが僕にとっての「かっこいい」人だ。
ラジオ内でのナイツやハライチがなぜかっこよく見えるかに、ようやく一つ、答えが出た気がした。